受験を終えた今、伝えたいこと~柴田ver~ | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

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2018年 5月 12日 受験を終えた今、伝えたいこと~柴田ver~

 

Hello!好!bonjour!Hola!Guten Tag!привет там!

 

そして、、こんにちは!!

 

早稲田大学国際教養学部柴田紗永です。

 

国際教養学部の入学式で使用された言語はなんと7ヶ国語そのうち分かるの2つ
学部長さんのありがたいお話が終わった途端、盛大な拍手とともに「ブラボーーー!」「ヒューーーヒューーーー!」 の嵐が沸き起こりました! あれ、ミュージカル見てたっけ?(笑)

 

こんな感じで、言語や文化のミックスジュースみたいな楽しい大学に通っています。

英語や第二外国語であるスペイン語を一生懸命聞き取る毎日はちょっと大変。(スペイン語の先生とたまに意思疎通できなくて困っちゃう笑 プロフェッソール、ソーリー)
でも毎日が新しくて、刺激的です!!!!
大学のことで気になることがあったら(入学してまだ1ヶ月ですが笑)何でも聞いてくださいね!お話します(‘ω’)ノ

 

ではでは早速本題へいきましょう。

今回のブログのテーマは、

「受験を終えたいま、伝えたいこと」

 

 

受験を終えて、率直に

 

 

受験って、厳しい身にしみて感じました。

 

でも、あえて言うなら

キツイことばっかりではなかったかも!?

 

 

きっとこの時期、志望校に合格するために必要な点数と自分の実力とのギャップに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。みんな同じ気持ちだと思います。

 

例えばの話、この間の4月模試で世界史が40点だったとします。難関大を受ける人の場合、10か月後には、今回よりあと50点くらい高い点数をとらなければなりません。

 

それをどう捉えるか

 

あと50点も伸びる!!!  ってことです。

 

目標点から自分の点数を引き算することは、現状を知る上で物凄く大切ですが、

あとこんなに伸びるんだ!てか、伸ばす!!っていう気持ちで

今の自分に足し算して頑張っていったら、成長した自分が楽しみになりませんか?

 

 

私は、もともとちょいネガティブで、焦って「あ~~~~」ってなりがちだったんです。この足し算思考は、そんな私なりの受験を乗り越える方法です。受験勉強を通してだいぶポジティブになれたかも、どや。ちょっとずつ良い方向に考えていけば楽しくなるはず!

考え方ひとつで、一味違う受験になります!
前向きになることが難しいときは、ぜひ私達担任助手を頼ってくださいね!

 

あと最後に…

 

時にライバル。でもほっと息を抜かせてくれたり、お互いに励ましあいながら、一緒に受験を乗り越える友達がいること。

 

朝早くから夜遅くまで校舎を開けてくれて、同じ目標に向かって、共に走ってくれる東進のスタッフの方々がいること。

 

東進に通わせてくれて、大学に通わせてくれて、いつも「おかえり」って待っていてくれる家族がいること。

 

受験は決してひとりでは乗り越えることができません。幸せな環境に感謝感謝です。

「ありがとうございます」の気持ちを持って勉強したら、自分が怠けそうな時にぐっと踏ん張ることが出来るんじゃないかなーって思います。

 

もし悩むことがあったら、一緒に考えましょう。微力かもしれませんが、ちょっとでも皆さんが前向きに頑張れるようにお手伝いします!

 

ではまた~(‘ω’ )三(‘ω’)三( ’ω’)

 

 

早稲田大学国際教養学部1年   柴田紗永

 

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