模試あるある! | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

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2017年 8月 25日 模試あるある!

こーんにーちはーーー担任助手2年の小山田です!

2年前期のすべての授業の成績が発表されました、、無事に単位取れていたのでベリーハッピーです(^o^)(^o^)(^o^)

後期もこの調子で頑張りたいと思います〜💪

 

さてさて、あと2日でセンター模試…みなさん勉強の調子はどうですか??

今日は題名の通り、『模試あるある』を書いていきたいと思います!早くあるあるが言いたい〜〜〜とか言っとくのがお決まりですかね?笑

では2つのあるあるを書いていきます!

 

其の一、『いつもならできる問題が解けない』

これ、あるあるの中でも最頻ってくらいトップオブあるあるじゃないですか??

いつもならできる問題って思ってるかもしれないけど、それ実は“できる問題”じゃなくて“わかる問題”なんですよ。

できる≠わかる  です。

模試で間違えた問題の復習をするときにいつもならできたはずの問題はサラっと解説を見るだけで終わりにしていませんか???

解き直しをした人はその一回の演習だけでできた気になっていませんか?

それじゃあいつまで経っても成長しません。わかるだけでできない or 毎回できるまで習得してないんですから。

模試本番までの時間でそういう問題の復習をしてみてください!似たような問題が出題されるかもしれませんよ?

 

では次のあるある。

其の二、隣の人の解くスピードや書くスピードが超絶早い。そして自分は焦る。

これ、私も体験したことあります。でもそういうとき私は「早く解く方が正答率が良いわけじゃないし、むしろ急いで解く方が変なとこで間違えるんじゃない??」って考えて模試に集中してました。

周りに書くスピードがめちゃくちゃ早い人がいたら、「落ち着いて解けよ」くらい思える余裕を持てるといいですね笑

 

みなさんが模試会場でやるべきことはベストを尽くすことだけです。周りの人なんて関係ないし自分のことにだけ集中すればいいのです。それが難しいのかもしれないけれど、本番で自分の調子をピークに持っていけるように練習するのが模試。だから失敗だって模試なら多少許されます。ただし!模試だからいいかって思ってやる気を出さないのは違いますからね!!!⚠️

自信を持ってやってきてください!!応援してます!

 

東京理科大学薬学部2年 小山田有沙

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