ブログ | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

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2013年 2月 7日 お礼参りの話。

こんにちは

担任助手3年の久次米です。

 

隣には齋藤も居ます。

 

 

受験も本格化していまして、

そろそろ私立大学は合格発表が始まっている頃ですね。

 

ところで、それに関連して。

皆さんは受験の成功を願って、受験シーズンが始まる前に「初詣」や、合格祈願」に行きましたか?

皆さんが直接行く場合もあるし、親御さんが行ってくださっている場合もあります。

 

勿論努力は最後まで怠らないのは当然ですが

「人事を尽くして天命を待つ」という言葉からもわかる通り

神様にお願いするのをするのは大切なことですね。

 

では、「お礼参り」はしていますか?

 

(ここから、少しだけ宗教的な話に聞こえるかもしれません。

しかし、僕はニュートラルなので、あくまで一般常識の範囲のものとして聞いてください。)

 

「明日の試合で勝てますように」

「早く体調がよくなりますように」など、

皆さんがこれまで神様にお願いをしたことは全て

たとえどんな些細なことでも

神様が見守ってくれています。

 

たとえ結果がどうであれ、神様が私たちを助けてくれているかもしれません。

 

もし相手がどんな人でも、助けてくれた時にはお礼をしますよね?

 

神様だったら、なおさらしなくちゃいけなくないですか!

(もちろん、見返りを求めているわけではないでしょうが。)

 

お礼の気持ちは、示す必要があると思っています。

 

と、いうわけで

皆さん、受験が終わったら「お礼参り」に行きましょう(^^)/

 

特別なことは何もなくて、

 

初詣や合格祈願に行ったところに

全て終わった後にお礼とご報告をすればいいのです(^^)

 

今後長い人生、また神様の力を借りることは増えていきます。

まずは、この大一番で助けて下さった神様に感謝の気持ちを伝えに行きましょう!

 

 

では、最後の最後まで、頑張り切ってください!

辛いかもしれないけど、あと少し!

精一杯、応援しています!!!

 

 

以上、久次米でした(^^)

2013年 2月 6日 MINAMI JOURNAL編集部より

こんにちは。担任助手の藤 渕 です。

成人の日以来、久しぶりの雪予報ですね。

今日・明日が入試日にあたる受験生の皆さんは大変だと思いますが、心落ち着けて試験に臨めるよう頑張ってください。

 

さて、今日は、センター南駅前校で私が主に編集を担当しているMINAMI JOURNALについて紹介したいと思います。

 

MINAMI JOURNALは、センター南駅前校オリジナルの新聞です!!

毎回、構成(レイアウト)・記事執筆・編集・校正・発行の全ての工程を担任助手が行っています。

MINAMI JOURNALをご存知ですか?校舎ではフレームに入れて掲示しているので、次回からチェックお願いします。

 

はじめに、なぜ「MINAMI JOURNAL」を作っているのかということを話したいと思います。

 

東進には、TOSHIN TIMESという月刊紙がありますよね。私は、自分が東進生だった頃からこれが大好きでした。特に色々な職業の方に話を聞く特集と東進の講師の方に話を聞くページが好きで、学習アドバイスにも必ず目を通していました。

 

 

 

TOSHIN TIMESのような高い質を目標にして、      MINAMI JOURNALも精進していきます。

 

そして担任助手になってからも読み続けているうちに、漠然と「センター南駅前校バージョンがあってもいいかも」と思うようになりました。

TOSHIN TIMESは言ってみれば全国紙なので、一部の人(主に社会人や、第一志望校に合格した先輩など)しか取り上げられていないですよね?「もっと身近なこの校舎にも、話を聞いてみたい人がたくさんいる!」という自分の思いに気づきました。

 

そして、どうせやるなら、取材という形式で頑張っている人に正式に話を聞いて、校舎全体で共有したいと考えました。私の大学での専攻はジャーナリズムで、実際にミニコミと呼ばれる新聞の地方版に記事を書くこともあります。だから、広く情報を共有するなら、新聞だろうと決めて、MINAMI JOURNAL発行計画を開始したのです。

 

前置きが長くなってしまってすみませんでした。設立背景は理解してもらえたでしょうか?

ここからはMINAMI JOURNAL本体の紹介に移ります。

 

紙面はA3一枚分全8段分なので、正直たくさんの記事を載せられるわけではありません。(今後、記者がもっと増えたら、増刊号も発行したいのですが、まだ先になりそうです…)

 

JOURNALの内容は、主に4つに分かれています。

①    Top Runner Interview

トップ記事です。校舎で一番努力している人に、努力の秘訣や勉強のコツなどを取材しています。「努力」の指標は様々ですが、これまでは受講量や高速マスター、成績の伸び率等の項目において、センター南駅前校を引っ張っていってくれる高1・2生に話を聞きました。

 

②   合格への道

受験生向けの連載企画です。担任助手が自らの受験生時代を振り返って、どのような勉強法で受験を乗り切ったか、日々の生活の中で大切にしていたことは何か等、アドバイスを書いています。グループ面談の枠を超えて話を聞く機会は少なくなっていると思うので、活用してもらえたら嬉しいです。また、こんなことに悩んでいます、こんなことを知りたいです、というのがあれば、ぜひ編集部にご相談ください。

 

③    イベントのお知らせ

ここから先は一般記事です。例えば、公開授業などの告知や実施後報告などを載せています。都合でイベントに参加できなかった人も、これを読めば概要がわかります。

 

④    編集後記

各号で最後に書かれる埋め記事です。最も意味のない、けれど記者の率直な感想がわかる部分です。

 

さて、ここまで簡単にMINAMI JOURNALを紹介してきましたが、興味を持っていただけたでしょうか?

 

A3一枚分なので情報量が少ないこと、更新頻度が遅くて発行回数も少ない点については、反省しています。それでも皆さんにとって役立ち、楽しんで読んでもらえるような紙面づくりを心がけています。これからも、気長におつきあいいただければ幸いです。

 

最後に、ここで宣言します。

次の取材相手はあなたかもしれません!第4号は2月16日発行予定です!

2013年 2月 3日 一流に触れる機会

こんにちは。
校舎長の小林です。
うわー、また校舎長かー。すいません!!

さて。私大入試も本格スタートし、
校舎が少し寂しくなりました。
入試当日も必ず校舎に寄るんですよ、みなさん!

あと2カ月で入学式ですね。
何年も前ですが…私の入学式は日本武道館でした。
九段下の駅を降り、
日本武道館まで行く桜満開の千鳥ヶ淵。今でも覚えています。

みんな、それぞれの道に行くんですね。
是非、その道で一流になってくださいね!!

この仕事をしていると本当にたくさんの人に出会えます。
大学教授のお父さん、お医者さん、国家公務員、パイロット
高校の先生、その他たくさん。

いろんなお父様、お母様に出会わせて頂き、感謝しております。
こんなにも一流の方々とお話できる仕事あまりないですよね。

まだ漠然と考えている人もいると思いますが、
自分がこれだ!これが自分の誇りだ!という仕事に出会えるといいですね。

最近ご入学された〇〇君。医療業界に進む夢があります。
お母様も医療系に従事されています。

そのお母様のお話。
病院は嫌な場所。具合が悪くて来る場所。怖い場所。
正直、仕事はつらい。
でも、患者さんが笑顔になって帰ってくれる時
本当にこの仕事をやっててよかったなと思うみたいです。
ありがとうと「直接」言ってもらえる仕事ってなかなか無いですね。
家事もやって、仕事もやって…。

本当に保護者の方々すごいなって思います。
一流の社会に貢献する人財だなって思います。

皆さんにもそんな人になって欲しいです。
難関大学を目指すのは就職が良いから!
ではないです。

難関大学には
それだけ大きな夢・志を持ち、
それだけ努力し、
それだけ自分を成長させる場があります。

最後の最後まで走り続けましょう。
3年生は受験をやっている最中にも学力が伸び続けています。
最後までいこう。

1・2年生も続くよ!みなさん!
3年生がいなくて座席が寂しそうです。朝から登校しましょう。

もうすぐ春が来るセンター南駅周辺
校舎テラスから

校舎長  小林

2013年 2月 2日 本格的に入試が始まりました!!

こんにちは☆彡

担任助手2年の川合優里香です!

なんか久しぶりにブログに登場する気がします(^^)

最後に更新したのは、成人式前でしたか?もう無事1月14日で成人を迎えました!わーい

 

みなさんご存知、成人式の日はあいにくの天気で大雪でした(^_^;)

横浜アリーナに行くのにも一苦労・・・。

雪で車もストップ。バスもストップ。

そんな中、校舎に顔をだすと大雪の中たくさんの生徒のみんなが校舎にいて、

息抜きがてら振袖姿の私と写真を撮ってくれてありがとう♡

小林校舎長とぱしゃり☆彡

そんな成人式も終わり長かった髪の毛もばっさり切って

いわゆるイメチェンってものをしてきました。笑

 

私事はさておき、受験生はセンター試験も終わり続々と一般入試に挑んでいます。

今日も試験を終えて、校舎に戻ってきてくれた子達が何人かいます。

 

緊張・不安・失敗

色々な気持ちでいっぱいだと思います

 

1つ1つの試験にみんなの人生がかかっています

 

でも、自分のこと自分が信じてあげないで

誰が信じてあげるんですか。

 

今までやってきたことは

私たち担任助手がよく知っています。

でも1番よく分かっているのは自分です。

 

2月になりました。

みんなの第一志望校の入試も間近です。

 

最後の最後、本当に最後です。

ラストスパート。やり切って下さい。☆彡

 

試験が終わっても校舎にきてね。

みんなが無事に試験を終えたのか、

ドキドキしながら校舎で待っていますので(^^)

 

新高2・3生は

受験生のセンター前の決起会に参加して

なにを思いましたか。

受験を直前にした先輩たちの言葉を聞いて

なにを思いましたか。

 

思ったことを素直に行動にうつしてみてください。

センター同日模試でぐんぐん成績が伸びてきましたね

 

4月の模試が勝負だという話、グループ面談で担任助手からされたはずです。

まずは2月の模試で目標点突破。

 

もう新高2・3生。気持ちを切り替えて、がんばろうね☆彡

2013年 2月 1日 講座修了判定テスト会のお知らせ☆

こんにちは、担任助手2年生の関口実です!!

 

受験生のみんなは、遂に私立大学の入試が始まりますね!!

私達担任助手は応援し続けています!

悔いの残らないよう、全力を尽くしてきてください!

 

 

さてみなさん、よく“復習”という言葉を口にしますね?

 ではその“復習”をどこまでやってますか?

 

教科書をなんとなく読み返すだけになってませんか?

問題をなんとなく解きなおすだけになってませんか?

 

学んできたことを完璧に使いこなせるようになるまで復習しなければ、積み重ねてきた学習は何の意味もなくなってしまいます。

 

では、どこまで復習すればよいか?

 

答えは簡単、講座修了判定テスト100点SS判定にするまでです!

 

「でもなかなか修了判定テストって手を付けづらいです~(^o^;)」

そんな君達のために!!

 

 

2月3日(日)!!

 

19:30~20:30!!

 

講座修了判定テスト会を行います!!

※場所:センター南駅前校、先着40名。

 

本当に成績を伸ばしたい、そこの君!!

本当に志望校に合格したい、そこの君!!

 

この機会に復習しまくって参加しよう!!