センター模試あるある | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

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2016年 8月 12日 センター模試あるある

 あるある!!センター模試あるある!!

 

・・・ということで、ブログを始めていきたいと思います、羽地です!!
早くあるあるを言いたいです。高校1年生から東進に入学した私は、何回もセンター模試を受けてきました。なので、いくつかセンター模試あるあるが頭に浮かびます^-^早くセンター模試あるあるを今すぐ言いたいです

 

別に早く言えよ!って思った方いると思うんで、センター模試あるあるを言います!

センター模試前は体調崩しがち

これは、正直「大事だと思えば思うほど」だと思います!!自分自身、「センター12月模試」と「センター本番」と「明治全学部」と「慶應経済」全てにおいて体調を崩しました。普通に笑えないです。「ある程度体調崩れてた方が、集中できる説」を自分の中で打ち上げてたくらいです。

受験生活を語る上で重要となってくるのは「体調管理」と「生活習慣」です。

生活習慣で言えば、早寝早起きが重要です!!
なぜかというと、本番の入試は8時や9時から開始が多く、その時刻に頭がフル回転しなければなりません
本番で本気を出せるために、その準備を今からしていく意識でやってください!

 

もう一つあるあるを言いたいです。

 

センター模試緊張しがち

 

普通かよ!笑って思った方いると思うんですが、特にみなさんが迎える8月のセンター試験本番レベル模試は、緊張すると思います。
なぜなら、「夏休みの膨大な努力の結果が出る」と思ってしまうからです。・・・
しかし、緊張しない人も受験生の中ではいると思います。

 

では、緊張してしまう人緊張しない人の差はなんでしょうか??

 

 

一つの解答としては「自信があるかないか」です。
自分に自信を持っている人は「よーい始め」の瞬間から、一つ一つの問題を冷静に対処していくと思います。
どんな問題が来ても、自分なら大丈夫」と思っていれば、難しい問題に出会って頭がパニックなるのではなく、「いや、自分なら解けるはずだ」と対処することができると思います。

大事な試験の時に自分を助けてくれるのは自分です!夏休みも中盤戦になってきました。夏休みの初めのころの気合いと今で、今の方が元気モリモリですか!?残りの夏、本気でやっていきましょう! 

慶應義塾大学環境情報学部1年羽地孝介