校舎の紹介(座席編) | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

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2016年 1月 26日 校舎の紹介(座席編)

本日ブログを担当させて頂きます、担任助手1年の橋本です。

今日のテーマは「校舎の紹介(座席編)」という事で、校舎に通ってくれている生徒の皆さんが、普段どんな席で勉強しているかを書かせていただきます。

校舎には大きく分けて、2つの学習できる部屋があります。

①自習室、と②ホームクラス、です。

 

①自習室は普通に長机が並んでいて、自学自習をするための部屋です。

 

 

 

 

 

 

 

↑こんな感じです

 

 

②ホームクラスもまた大きく分かれて、2種類の座席があります。
1)パソコンが置いてある席、と2)パソコンが置いていない席です。

東進ハイスクールは映像授業なので、授業を見るツールとして、パソコンを使用しています。
一つの机に一台のパソコンが置いてあり、それがパネルで区切られていて、ブースのようになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1)パソコンが置いてある席もまた2つに分かれていて、①授業を受ける席、②高速マスターと修了判定テスト専門席にわかれます。

①授業を受ける席はわかると思うのですが、②高速マスターと修了判定テスト専門席は授業を受けない生徒が、高速マスターというデータツールを詰めて勉強できるようにと考えて、設置している席です。

 

2)パソコンが置いていない席というのは、パネルで区切られた、ブース上の自習室、その名も「スーパー自習室」というものを設置しています。
自分のスペースを保ちながら快適に勉強できる席なので、生徒に人気で、はやく埋まってしまいます。

 

このようにさまざまなな学習環境を整えているので、足を運んでくれた際には、授業を見るとともに校舎も見てみて下さい!!

お待ちしています!!

 

担任助手1年 橋本啓汰