石井 諒の大学自慢 | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

ブログ

2016年 9月 16日 石井 諒の大学自慢

こんにちは!しばらく校舎行けませんでした大学2年の石井です(-。-;

 
今日はテーマが大学自慢ということなので、私が通っている慶應義塾大学の自慢をしていきたいと思います!!
 
塾生(慶應生のこと)になってもう2年目になるのでやっと慶應ボーイの自覚が出てきました笑
去年は1年間まだ「本当に自分は慶應に通っているのか⁉︎」という感じで全然実感がなかったのですが、さすがに今年はもう慶應ボーイとしての自負があります( ̄▽ ̄)
 
 
 
これはまだ慶應ボーイの実感が全くなかった入学式の時の写真です。(笑)
 
さぁさぁ2年目になって分かってきた慶應の良さ。それは愛着心です。
 
なんでかよくわかりませんが、どんどん慶應のことが好きになっていくんです笑
 
高校生の頃は「へっ。慶應よりも早稲田の方がかっこいいし( ̄▽ ̄)」って思っていましたが、とんでもない!入ってみると圧倒的に慶應で良かったーって思います。
 
リコタイ(サークル)の試合⚽でゴールを決めた時に歌う若き血。野球の慶早戦で勝利した時に歌う若き血。カラオケでみんなで歌う若き血。あの歌を歌う時程慶應を誇らしく思うことはありません。「陸の王者、慶應"</p(^○^)」
 
 
そして、良きライバル、目指すべき人が多い!ということも感じています!
ただみんな勉強ができるだけではなく、スポーツもできる、文武両道!頭の回転が早くユーモアに富んでいる!リーダーシップを遺憾なく発揮する! 将来の展望がはっきりしている!専門知識まで知っている!教養がある!
…などなど同年代の人達が活躍しているのを見るととても刺激になります!
 
こういったものは慶應義塾大学の創始者・福澤諭吉先生の理念からきているのです。
独立自尊:「心身の独立を全うし、自らのその身を尊重して人たるの品位を辱めざるもの、之を独立自尊の人と云う」。自他の尊厳を守り、何事も自分の判断・責任のもとに行うことを意味する、慶應義塾の基本精神です。
 
半学半教:教える者と学ぶ者との師弟の分を定めず、先に学んだ者が後で学ぼうとする者を教える。教員と学生も半分は教えて、半分は学び続ける存在という、草創期からの精神です。
(HP引用)
 
といったように自ら考え、求め、行動していく精神を培っていくことのできる環境が整っているんです!
…実はこれは東進の「独立自尊の社会・世界に貢献する人材を育成する」という理念と重なっている節があります笑
 
 
なんか大学自慢いうよりは、慶應義塾大学ベタ褒めのブログみたいになってしまいましたが、それほど慶應義塾大学は塾生に愛される学校なのだと思います!
 
今や日本のみならず世界を牽引していく人財を輩出している慶應義塾大学は誰にでも堂々と誇れる大学です!
私も3、4年生と実りある学生生活を送り、将来世界で活躍できる人間になりたいと思います!
  
 
慶應義塾大学 商学部 2年  石井 諒