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2026年 3月 5日 大学生活で大変だったこと
こんにちは!
最近は花粉が飛び交っていますね。
自分は花粉症なので、ここ最近はお薬なしでは生きていけない体になってしまっています。
自分も花粉症を直す治療を幼いときにやっていればなと思っています。
もう3月ということでこの1年もあっという間だなと感じています。
自分も4月から大学3年生になるので大学生活ももう半分終わったと考えるとこの2年はとても早いなと実感しております。
ということで今回のブログは大学生活で大変だったことについてです。
自分は大学生活をとても楽しく過ごせていますが、当然大変だったこともいくつかあります。
自分が化学科に通っているのですが、2年生の間の実験はとても大変でした。
自分の学科では実験が週に2回あり、実験2回やるか4回やるかでレポートの提出があります。
基本的に2回でレポート提出が多いので、1週間に1回レポートの提出があります。
これがとても大変でした。
実験レポートは途中までは書くことがある程度決まっていますが、実験の考察等は自分で考えて書く必要がありこの考察を考えるのがかなり難しいです。
自分の学科の実験レポートには字数の制限などはありませんが、必要な事項を書いていくと少なくとも5000字以上で多いときは13000字とかのレポートもあります。
このような長いレポートが週に1回ペースで提出が必要になってくるのでかなり忙しい日々でした。
また、提出したレポートについては教授との面談があり、レポートを適当に書くと教授に修正をされることがあります。
この修正をうけると、レポートの再提出が必要になったり、教授に怒られたりするのでレポートはの内容はしっかり考える必要があります。
教授のチェックを受けて、ようやくレポートを受け取ってもらえるのでこの実験レポートの提出はかなり大変でした。
理系の中でも化学系の学科の実験は特に忙しいと聞きますが、自分のように働く時間や趣味の時間、友達と遊ぶ時間だったりは作れます。
そのため、大学1,2年生のうちなら理系の人たちも時間があると思うのでその間にたくさん遊んでおきましょう!
自分的にはある程度忙しいほうが生活が充実していると思っているので、その意味ではこの2年間はとてもいいものになってるかなと思います。
これから大学生になる皆さんもぜひ大学生活を楽しんでいきましょう!!!
立教大学理学部化学科2年 市川幸汰
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