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2026年 2月 18日 入試でのエピソード
こんにちは!髙松です。
ミラノ・コルティナ五輪が白熱してきましたね!なかなか早起きが難しくてリアルタイムで観戦できないのが残念ですが、今日ようやくフィギュアスケートを見ることができてうれしく思っています。
思えば、東京五輪は私の高校受験の年で、勉強の合間にテレビで観戦していたのが懐かしく感じられます。
もう、同い年だったり年下だったりする選手も多く活躍していて、なんだかとても感慨深いような、なんとも言えない気持ちになります。
受験生の皆さんも人生を分ける大きな勝負をしてきたと思います。
そこで、今回は私の入試でのエピソードをお話していきます。
とは言っても、入試本番のエピソードはたいして思い出せなかったので、入試前日ルーティーンを紹介していきます!
その1 過去問で間違えた問題を見直す
しっかり解きなおすと頭が疲れてしまいますし、時間も足りないので、「解法を思い浮かべて、方針をあっているかを確認する」ということをやっていました。
まとめノートを作っていたので、それを見返したりもしていました。
その2 最後の悪あがきタイム
苦手な分野を時間と体力が許す限り解きまくっていました。まだ次の試験も待っている私大のときは特にあがいていました。
その3 当日の服を決めて、早く寝る
当日は少しでも試験前に判断しなければいけないことが減るように、前日に服をきめていました。
準備が終わればあとは寝るだけですね。悪あがきはしすぎないことが大切です。
私はこれらを毎試験の前日に行っていました。
「いつも通り」であることが試験当日もひどく焦ることはなかった要因かなと振り返って感じています。
これから、私立、国公立の試験に臨むかたは今までやってきたことを信じて、いつも通り頑張ってきてください!
東京科学大学理学院1年 髙松ひなた
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