【受験生】入試直前期、新しい参考書やるべき? | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

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2019年 1月 29日 【受験生】入試直前期、新しい参考書やるべき?

こんにちは!佐々木です!

卒論のゼミの担当教授が発表になって、来年から新しく来る若い教授ってことが発覚しました!
なにせ女子大なので、みんなで「イケメンだといいね」って話してます。
ちなみにゼミはユーラシア研究っていうゼミで、ソ連の崩壊と体制転換とか冷戦とか北方領土とかを扱います!
興味があれば受付に聞きに来てください!
(学年末テストど真ん中で…って始めようと思いましたが、ブログの始まりが毎回「課題が〜」「テストが〜」になってる気がするので今日はやめました笑)

早速ですが今日の本題に移ろうと思います!

本日のテーマ:入試直前のこの時期、新しい参考書に取り組むべき?

はい。きっと多くの受験生が一度は悩んだことありますよね?

2年前、私も悩みました。

きっと人によって最善は違うので、今日は私の経験談をお伝えします!

結論から言うと私は新しい参考書をやりました。

何をやったかと言うと第一志望校の予想問題集です。

決めては3つ

①受験校が2校しかなくて1校の対策に時間が割けた

→自分が何校受験して、どこにどれくらい時間を割くのかを考える

②第一志望の過去問がほぼ1教科しかなくて過去問10年分×3周が余裕で終わる計画だった

→どの学校の対策を「何を使って」「どのくらい」やるのか計画を立ててみる

 

ここまでやってみて、プラスアルファまで手を出す余裕が存在するなって思えたので参考書を探しました!

 

③本屋さんでパラパラ見たら過去問と本当によく似ている予想問題を見つけたから

→もし「これぞ」と言う参考書が見つからなかったら、過去問4周目をやるつもりでした

 

時間的に余裕があって、気持ち的に納得して取り組めるものがあるなら、新しいことにチャレンジしてもいいと思います!

逆に余裕がない時、納得できるものが見つからない時、そんな時は無理して参考書をやらずに過去問ともう一度向き合えばいいと思います!

 

ぜひ最後まで納得できる勉強をやりきってください!

それでもどうしても悩んだ時は受付まで来てください。
担任助手みんないつでも相談に乗ります!

 

津田塾大学学芸学部国際関係学科2年 佐々木映

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