もうすぐでっせ | 東進ハイスクールセンター南駅前校|神奈川県

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2018年 5月 6日 もうすぐでっせ

ブンブンハロートウシン(低い声で)

どうもSHIMOKINです。

 

はい。そんなに知らないけど言ってみたかった。

改めましてこんにちは。下林です。

 

先日ですね、お寿司を食べました。

回転寿司です。

それはもうたっっっっっくさん。

回らないお寿司は僕にはまだ早い。

いつか回らない寿司を人に奢れるようになりたいものです()

 

この前校舎にいたら桜子ちゃん(彼女の自己紹介はこちら)に

この前のブログの最初の挨拶のやつ、面白かったですよ」

と言われました。

あらあら、もう。ねぇ。(世間話をしているおばさまの様に)

最近ブログについて褒められますね。

やったぜ。

自分、感動よろしいか?

 

まぁ、それはそれとして。

来週の13日日曜日、何があるでしょうか。

 

そうっ!

難関大・有名大本番レベル記述模試です!!!

受験生のみなさんは、もちろん受けると思います。

ただ、自分にはまだ早いとか、私立だしそこまで記述ないからいらないや

なんて言う人はいませんか?

 

それは甘い。

 

色々違う気がします。

そもそも模擬試験というのは、志望校の判定を見て一喜一憂するためだけにあるのではありません。

限られた時間の中で、自分の持っている最大限の知識を使って、それはつまりそれまでの自分と向き合って、解答を創る。

悩みに悩む。

考える。

その瞬間、人の学力は伸びるんだと思います。

模試の際にたっぷり考えるので学力は伸びます。

そして模試からさらにわかること。

自分には何が足りていなくて何がよかったのか。

それは勉強内容だけじゃなく習慣、勉強方法などでもあると思います。

過去の自分と対話し、未来の自分へ繋げる。

そういう機会って普通は中々ないけど、模試を受けることで出来る。

残り僅かな受験生活において、この定期的に訪れる模試はそのような意味も持っているんだと思います。

成長の起爆剤となりうる訳です。

 

色々言いましたけど、模試を受けるのに早いも遅いもないんです。

必ず受けないといけないんです。

理由は説明したつもりです。

 

それから、記述形式が自分の志望校にないからいらないという人へ。

それも違う。

記述形式、それすなわち完全な理解。

理解していれば書けるはず。

それは果たして記述を使う人だけに言えることなのか。

違いますよね。

マーク形式にしろ、穴埋め形式にしろ。理解していなければ解けないのは当然。

だったら理解度を確かめれば良い。

それはなにで?

そう、記述模試です。

そのためにあるのだと思います。

自分の勉強している分野への理解に疑問がある、不安がある、確かめたいことがある人。

記述模試で自分のアタマを整理する事をお勧めします。

 

今回のブログは以上で。

ありがとうございました。

記述模試まで一週間。

どう過ごすかはみんな次第。

横浜国立大学 理工学部 二年 下林耕大

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