模試の復習をしよう!! | 東進ハイスクール センター南駅前校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

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2022年 8月 22日 模試の復習をしよう!!

どうも皆さんお久しぶりです

岸和田翔平です

 

僕は今 リコリス・リコイル というアニメにドはまりしております

貴重な夏休みに毎週画面の前で笑顔になる自分を自覚した時の

空虚感ったらありゃしませんね

 

でも面白いならokです!

 

そんなことはさておき、

本日のテーマは

「模試の復習をしよう!!」とのことです

 

最終更新としてこのブログを見てくださっている皆さんは

恐らく22日の未来に生きる方々かと思いますが、

昨日の模試の復習の進捗はいかがでしょうか?

 

丸一日かけて行われる模試だったので、体力を使い果してしまったり

学校によってはテストも迫っていたりして

復習が手につかないという人も

もしかしたらいるかもしれません

 

しかし、耳にたこどころか烏賊ができるレベルで聞いた話かもですが

復習は早ければ早いほど、やればやるほど効果的です

 

今回はこの点について復習の重要性についても触れていきながらお話しできればなと思います。

 

まず初めに復習の重要性についてです

 

これに関しては多くの受験生の皆さんは既に理解していることだと願いたいですlol

 

模試は都合よく解釈すれば「みんなで一斉に解く演習問題」だと思ってます

 

普段問題や過去問を解いた後ももちろん復習をしていることかと思いますが

模試ではそこに結果としての偏差値や正答率という

情報が追加されている形で復習ができます

 

大学入試は基本的に満点を連発できるものではありません

(一部のスゴイ人たちを除き)

 

どこかでかならず十分な時間を割けなかったり

難しすぎてスルーする問題に巡り合います

 

こんなときに前述のデータがあればそれが

解けなくて仕方なかったのかor

解けるべきだったのか等

様々な分析に使えます

 

こんな便利なもの使う以外考えられませんね

 

ただこれは結果が出てからの話ですね

翌日(早め)であることの利点にも触れていきます

 

まあ「記憶が鮮明であること」に集約されてしまいますが・・・

 

その中でも僕個人としては特に「解説冊子」に着目してほしいです

 

問題集などに引用される入試問題は作問者が公表されることは稀ですよね

少なくとも僕の乏しい知識では心当たりがないです

 

つまりは作問の意図はこちらが汲み取るしかないということです

 

一応アドミッションポリシーは公開されてますが

受験問題を解くという視点からだけで考えるならば

非常に有益!!というものではないかなと思います

どちらかというと日々の勉強姿勢とかそっちの方面かなと思います

 

その点解説冊子には近年の傾向を踏まえた作問意図が掲載されています

 

解いた際の感触などの記憶が鮮明なうちにこれを読んだほうが当然有益でしょう

 

久しぶりのブログで長くなってしまいました

ゴメンナサイ

 

残りの共通テスト本番レベル模試は

全国統一を含め残り3回と多くありません!

 

貴重な機会を有効活用していきましょう!

 

最後に・・・

マリノス8月4連敗で不調なので皆さん応援お願いします!

 

東京大学文科3類1年 岸和田翔平

 

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