ブログ | 東進ハイスクール センター南駅前校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 7

ブログ 2019年07月の記事一覧

2019年 7月 9日 オープンキャンパスに行こう!

こんにちは。宍戸です。

今受験生だったときによく聞いていた曲を久し振りに聞いているのですが、当時の記憶が蘇りますね。エモーショナルです。

 

特に面白い近況報告もできないので、早速本題に入ります。

今日のお題、

オープンキャンパスいこう!!!!

です。

皆もうすぐ夏休み?だと思います。

夏休みにしっかりオープンキャンパスに行って欲しいので、オープンキャンパスのオススメポイントを紹介していきたいと思います。

 

オススメポイント①大学について知れる

駅からどのくらいかな?アクセスはどんな感じだろう。校舎の雰囲気、通っている学生の雰囲気を見れます。

自分がそこに4年間通えるかどうか、自分の目で確かめられます!

 

オススメポイント②学生の声が聞ける

オープンキャンパスには学生スタッフがいたり、在学生による相談ブースがあるところが多いです!

その大学について、通っている人から直接お話を聞くことができます!

学部ごとに具体的にどんな勉強、活動をしているかも聞けると思います。

 

オススメポイント③模擬授業が受けられる

これもやっているところないところあるかもしれませんが、だいたいは大学の授業を体験できます。

その大学の教授が授業してくれるので、教授がどんなテーマについて授業をしているのかなどがわかります。

私が高校生の時行った大学ではAO入試の体験会なんかも行われていました!

↑実際に私がオープンキャンパスに行った時の写真です。

 

オススメポイント、まとめてしまうとその大学について正しく理解できる、というところが大きいです。

私は今通っている法政大学社会学部が本キャンパスではなく、多摩キャンパスだということを受験校を決める秋か冬くらいに知りました(笑)

なので初めて多摩キャンパスに行ったのも入学後ガイダンスが初めてで、あまりの山加減に軽くショックを受けました。

今ではもう慣れたし、自分がしたかった勉強ができるので不満はありませんが、オープンキャンパスにしっかり行っておけばイメージと違った!なんてことなかったのかな〜と思います。

 

志望校が決まっている人は実際にキャンパスに足を運んでみることがモチベーションアップにも繋がると思います。

決まってない人もどこが自分に合いそうか、ちゃんと見に行ってみてくださいね!

 

事前に申し込まなければいけないオープンキャンパスもあるのでしっかり調べていきましょう!

この夏みなさんがここだ!と思える大学に出会えることをお祈りしています(^ ^)

 

法政大学社会学部2年 宍戸桜子

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2019年 7月 7日 【センタープレ模試】

お久しぶりです、山田です。

7月なのに、寒いし雨降るしで気分が下がりがちな今日この頃。
絶賛テスト期間中でさらにまた気分が急降下しております。安定のレポート祭り、私に夜は来なさそうです。

でも、そんな大変な時でも、みんなの顔を見ると、「がんばろう…!」と思えるんです。
頑張るみんなが、わたしの頑張る源なのです。いつもありがとう( ; ; )(唐突)

 

そんなみんなの頑張りを感じた最近のイベントと言えば、、、センタープレ模試です。

センタープレ模試とは、センター南駅前校オリジナルの模試。
6月模試と、志望校Aライン突破が目標の8月模試の間に一回途中結果を知ろう、という機会。

みなさん、ちゃんとプレ模試は受けましたか?
もちろん、ちゃんと会自体に参加して、多くの人が集まっている中で問題を解くというその雰囲気を味わうことにも意味があります。

しかし、プレ模試を受ける意味はそこだけではありません。

6月からの一ヶ月の成果を振り返り、そこからまた大きな壁である8月模試Aラインに向けて勉強方針を再検討できるとても大事な機会なのです。

6月模試からちょうど一ヶ月が経ちました。この一ヶ月を振り返ってみて、いかがでしょうか。100%やりきったと、自信を持っていうことが出来るでしょうか?

この先も6月から今までの一ヶ月と同じように何も変えずに勉強していては、きっとまた一ヶ月経ってもそこまでの成長は期待できないでしょう。

 

だからこそ、このタイミングで勉強法の見直し・改善をする意味があるのです。
受けていない人、問題だけでも用意受付で声をかけてもらえれば渡すことが出来ます。

 

点数として結果に見えるのは、怖いことかもしれない。先延ばしにしたいかもしれない。
でも、ここで自分の実力を目に見える形で実感し、何かしら考える機会になることは間違いないです。この機会を無駄にしてはもったいない。

必ずチャレンジしてください!!

 

そして、当日参加してくれた子たちへ。

ランキングに載った人たち、

コツコツ頑張っている姿をずっと見てきた子たちが6月模試からまた成長し、結果でその努力を示してくれたこと、すごくすごく嬉しかったです。本当にかっこいい。尊敬します。

 

ただ、その一方で現実を突きつけます。

模試のランキングを見て気付いている人も多いかもしれませんが、ランキングに載っている人の点数層がそれほど高いとは言い難いです
私たちの代では、180を超えても10位以上のランキングに載れないことだってありました。

言いたいこととしては、「ここで決して満足して欲しくない」ということです。

受験は全国レベルの戦いです。満足のハードルを自分で上へ上へと自分であげていかないと勝てません。上には上がいるものなのです。

 

よかった部分・頑張って成果に繋がった部分は自分を褒めつつ、

足りないところはどこだろう?あと数点伸ばすためにはどうしたらいいのか?」とさらに貪欲になってみてください。

そうすれば、きっと8月にもっと嬉しい結果が見れると思います。
みんなの努力が報われてほしい。全力で応援しています!!

 

そして、最後にお知らせ。
7月17日(水)19時30分から、自習室にて『過去問演習会』を行います。

これは毎年夏前・夏明けにセンター南駅前校で行われている二次試験の演習会です。

の演習会では、MARCHレベルの問題を扱います。
夏に自分の志望校の過去問10年分と言われていますが、その前にほとんどセンター試験しか解いたことがないみなさんに二次試験のレベルを味わってほしいのです。
そこから感じ取ったことは、きっと夏休みの勉強内容・モチベーションに大きく影響を与えるはず。

 

そして、夏明けの過去問演習会では毎年早慶レベルの演習をしているわけですが。

セン南校の言い伝えとして、「夏の過去問演習会で5本の指に入った者は、早慶上智以上に必ず合格する」というジンクスがあります!

実際、私たちの代も結果的にそのジンクスは実現しました(笑)

 

まあ、もちろんランキングに入っていなくても早慶上智レベルに合格する人だっているのでその結果だけに左右されすぎて欲しくはないのですが。

私を含め、「この演習会で絶対に5本の指に入ってやる!!」という思いで夏の勉強に取り組んでいた担任助手は多いです

ぜひ、今から意識して勉強してみてくださいね!

 

セン南の5本の指に入るものは、受験を制す。

慶應義塾大学総合政策学部2年 山田都葉

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2019年 7月 6日 夏期特別招待講習の4講座締めまであと1週間らしいですよ

こんにちは、三好です。

最近雨が多くて憂鬱です。

基本的に出るとき雨が降ってなかったら傘はもっていかない主義なので、帰り道に雨に濡れながら帰ることが多いです。

折り畳み傘ももってたんですけど、いつの間にか電車においてきてしまいました。

車掌さんもいつも放送で傘に忘れ物が多くなっていますって注意してくれてるのに申し訳ない限りです。

風邪だけはひかないようにしたいですね。

 

さて、今回は夏期招待講習の4講座締切までのこり1週間ということで、夏期特別招待講習について説明したいと思います。

夏期招待講習を申し込むと出来るものは大きく3つあります。

①5コマの授業をいくつか受けれる!

東進の授業を5コマにまとめた講座を無料で受講することができます!

上でいくつかと書いたのは、申し込む日付によって受けられる講座の数が違うからです。

7/12までにお申し込みいただけると4講座まで受けることができます!

 

②期間中なら高速マスターで何回でも演習できる!

東進には高速マスターという東進独自の単語暗記システムがあります。

高速の名の通り、上手く使えれば2週間でセンター試験に必要な単語を1800個暗記することができます!

この高速マスターを招待期間中(申し込みいただいてから8/31まで)は何回でも使用することができます!

みなさんもこの機会に単語力アップを目指してほしいです!

 

③受験のプロによる個別面談を受けられる!

東進には厳しい受験のりこえた大学生のスタッフが沢山います!

このスタッフたち、すなわち担任助手たちは自分の経験や過去の生徒をみてきた経験から、みなさんにの状況ごとに最適なアドバイスをしてくれる存在となるはずです!

また、みなさんの悩みの多くは担任助手も生徒時代に悩んできたことです。

良い相談相手になると思います!

 

以上が主な招待講習を申し込むと受けられるものです。

これを読んでくれた皆さんと校舎で会える日を楽しみにしてます!

是非申し込んでみてくださいね!

 

横浜国立大学2年 三好一輝

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2019年 7月 5日 夏休みの勉強〜佐藤ver〜

こんにちは、佐藤です。なんかつい最近もブログ書いた気がします(笑)

今課題とテストに追われてますが、これが明ければ免許合宿で存分に遊べるので頑張っております。

さて、今回のテーマは”夏休みの勉強”です。

ということで、高3の夏なにをやっていたか話していきます。

勉強場所として利用してたのは学校と東進です。東進に10時間くらい居るのがつらい時は学校に行って、夕方から東進に行ったりしてました。場所を変えるのはオススメです!

タイムスケジュールをざっくり話すと、一日勉強時間10時間、睡眠時間9時間って感じでした。校舎が閉館したあと(8:30以降)は勉強しないと決めていたので十分に睡眠してました。(笑)

では、勉強時間10時間をどのように使っていたか話していきます。

勉強時間の比率としては、

英語:数学:日本史:副教科=1:4:4:1でした。

まあ、10時間の比率なので11時間、44時間って考えてもらえればいいです。

こっからはそれぞれの教科の勉強法を話します。

[英語]

英語はセンターレベルが出来ていたのでルーティンワークのみ行ってました。中身としては、ターゲットや鉄壁を使って単語を英頻やVintageを使って文法を固めていました。

[数学]

数学は朝から昼飯までの時間を使って、かなりやり込みました。具体的には、11対応数学ⅠA、ⅡBを同じ進度(一日それぞれ3ページとか)で進めるのに2時間半強、時間を割いてました。あとは大問分野別を利用して、毎日ⅠAもしくはⅡB60分間で解いてました。

こんな感じで毎日4時間程数学に時間を当てていたのですが、数学は好きだったので全然苦では無かったです(笑)

[日本史]

一橋の日本史は400字論述なので、流れを理解することが他大学に比べ重要でした。そのため実況中継という参考書を用いて通史を一通り詰める勉強をしていました。ただこの実況中継は1300ページくらいのボリュームでそれが4つもあるので読むのだけでもかなりの時間を必要とします。なので私大の子とかは読まなくても良いのではと思います。

話を戻して、こうして通史を頭にインプットした僕は大問分野別、一問一答を使ってアウトプットを行っていました。

そんなこんなで日本史も4時間くらい毎日勉強していたのですが、これも勉強していて楽しかったので苦ではなかったです(笑)

実際、8月模試では90点を越えたので良い勉強であったと思いました。

副教科については疲れた時にサラッと教科書眺めるなどしてただけなので特にこれといってはないです。

こんな感じの日々を40日弱続けてました(笑)

ただやりきったと思える夏休みにやったと今改めて思えます。皆さんも悔いのない夏休みを過ごしてください!

一橋大学商学部1佐藤大洋

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2019年 7月 4日 夏休みの勉強〜島村編〜

こんにちは、まさかの6日ぶりの島村です笑

 

昨日、期末試験が発表されたのですが、なんだか大変そうです。文学部なのでレポート多めです。期末試験一緒に頑張ろうね!!

我学汉语。中国語も頑張ります笑

 

 

そんなこんなで期末試験が終われば夏休みです!受験生は夏休みだーって言ってる暇もなく天王山、一番頑張らなきゃいけない時だし、一番成長できる夏がきます。

ということで、私の去年の夏休みの過ごし方について書いていこうと思います。

 

私の夏休みは夏合宿から始まりました。そこから英語のできてなさに気づき、焦りました。それもあり、そこから木山担任助手と加藤担任助手と約束して、校舎に1番にきて、開館から閉館まで毎日66番の席で勉強して夏休みを過ごしました。

 

私の夏休みの1日ははこんな感じでした。

 

6:45  校舎に一番乗り!

7:00 屋上でラジオ体操(センター南駅前校の夏休みの恒例行事です。頭も体も起きるし、ラジオ体操おすすめです!!)

7:10〜8:00今日の大問別(毎日、長文や広告文から一つ、アクセント一つを決めて、必ず解くようにしていました。)

ここまでが毎日のルーティーンで、その後は午前中は文法や日本史を中心に、午後はセンター試験の過去問を中心に解いていました。文法はC組を何回も解き直したり、ネクステを1日にやる範囲を決めてやっていました。

 

私の場合

①毎日の朝のルーティーンを決めていた

 

②毎日小さな目標を決めていた

 

これが、夏休みを乗り切るのに大事だったのかなと思っています。朝のルーティーンを決めていればそれが出来ないと朝が始まらないので、ダレることなく1日をはじめられます。

 

8月模試の大きな目標はAライン突破ですが、そのために、今日は大問別の3を固める、ネクステのイディオムを完璧にする、など一日の小さな目標を立てると、なにをすればいいか明確になるし、1日のモチベーションにもなります。小さな目標だったら取り組みやすいしね

 

こんな感じで書き出してみるのもいいかもしれません

 

 

夏休みは40日間もあるし一日中勉強できるので長い、と思ってる人もいるかもしれません。でも想像以上にあっっっという間に過ぎていきます。でも大きく成長できるチャンスです。ここで自分を変えられるか変えられないかは、自分の意識次第です。

 

それでもやはりモチベーション無くしてしまったり、集中力が持続しない時もあるかもしれません。そんな時は第一志望校のオープンキャンパスに行ってみてください。

 

私も去年、第一志望校のオープンキャンパスに行って、体験授業を受けて、大学名が入ってるシャーペンを買いました。キャンパスを歩いてる時のワクワク感は今でも覚えています。半年後、絶対ここに通ってやるぞ!という思いがまたでき、この時買ったシャーペンとともに残りの夏休み過ごしたのを覚えています。

 

朝苦手って子はGMの子などと、朝の約束するのもありだと思います。私も約束してたので、朝は苦手でしたが40日間7:00〜のひまわり体操は皆勤賞でした。

 

夏休み、やらなきゃいけないことは分かっていても、不安だよって子は担任助手に夏休みの勉強について聞いてみて下さい。やってきてよかったこと、モチベーションの保ち方などたくさん聞いて、いいところを盗んじゃいましょう。

 

大問別は1日10個以上、いつまでにセンター試験過去問10年分終わらせるなど、夏休み前に夏休みにやらなくてはいけないことを明らかにしておくと、いいと思います。分からないことがあれば、相談してね!

 

 

立教大学 文学部 1年 島村菜々海

 

 

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