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2026年 9月 12日 併願校の過去問の取り組み方
こんにちは!齋藤です。
最近涼しい日が多くて、秋の訪れを感じます。
学生最後の夏、、、終わってほしくないです。😢
この夏は色んな所に行くことが出来て充実した時間を過ごせました🌺
旅先でドライヤーが不調で毎日スパに行ったり
タクシーにニンニクが飾られていたり!
あとはパクチー克服しました☆(多分)
夏を追いかけて南国に飛びたい気持ちは山々ですが、
試験が来月に控えているので、皆さんのように勉強頑張ります!
9月から単元ジャンル演習が始まりましたね。
取り組み始めた人が多いと思います。
レベルが上がるとなかなか難しかった記憶があります。
100%達成に向けて頑張りましょう!
さて今回のテーマは、併願校の過去問の取り組み方です。
第1志望校や共通テストの過去問には慣れてきたでしょうか?
そして第2志望以下の対策について考えている頃でしょうか。
一般的に併願校の過去問は3年分が演習の目安と言われています。
冬になると共通テストの対策や、第1志望校の対策、最後の知識確認等で
併願校対策に十分な時間が取りにくいことが考えられます。
今のうちに、第1志望の過去問や単元ジャンル演習と並行して
まずは1年分やってみましょう!
とは言いつつ
併願校の過去問、見たことありますか?
自分が受験生の頃、併願校の問題を見ておらず直前に焦って対策していた友人がいました。
直前期に併願校対策に長い時間取りたくないですよね。
まだ見ていない人はぜひ併願校の過去問題みて下さい。
目を通すだけでも記述が多いのか、全て選択問題なのか?
文法問題が多いのか、会話文が出るのか?
など、おおまかな問題形式や傾向は把握できますよね。
受験生は常に時間に追われているかとは思いますが
問題を見るだけなら、時間取れるはずです!
ぜひ少しだけ時間割いてみてください。
9月も目標きめてやり切ろう🏃
法政大学4年齋藤
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