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2026年 8月 18日 おすすめの息抜き
こんにちは!葉山です。
最近はとんでもなく目まぐるしい日々を過ごしています。
昨日は軽音楽部で初めてのライブハウスでのライブ、そして今日から初めてのサークル旅行です!緊張と楽しいを行ったり来たりしています。
さて、今回お話しするのは
おすすめの息抜きについてです!
皆さんはどのように息抜きをしていますか?
今回は私が実際に受験生時代に行っていた息抜きをいくつかご紹介します!
①音楽を聴く
一つ目は音楽を聴くことです!
私はとても音楽に触れることが大好きで、疲れを感じたときには好きな音楽を聴いてリフレッシュをしていました。
盛り上がる曲を聴くと気分もアガってやる気が出る気がします。
②お出かけをする
二つ目はちょっとお出かけをすることです。
場所はどこでもいいと思います!自分の好きな場所に行ったり、買い物をしたり、大学のオープンキャンパスに参加したり…いろいろな場所に行ってみるといいと思います!
新鮮な雰囲気を味わうことでリフレッシュにも繋がります!私はよく横浜に買い物をしに行っていました。
③友達とお話をする
三つめは友達と話すことです!
正直、一番大切なのではないかと思っています。夏休みになると、学校でいつもあっていた仲間と会う機会がぐっと減ってしまいます。
友達と話すことで、夏休みの近況や相談に乗ってくれるなど、様々な悩みを解消する機会にもつながります!
この3つが効果的な息抜きになっていたと思っています!
皆さんも勉強時間に影響が出ない程度に息抜きをしていきましょう!
皆さんのおすすめもぜひ教えてください!!
横浜国立大学 教育学部 教員養成課程 1年 葉山柚
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2026年 8月 17日 模試に向けて意識すること
こんにちは、鈴木です!
8月も残り半分を切りましたね。受験生のみなさんはもちろん、低学年のみなさんも有意義な夏休みになるように頑張っていきましょう!!
さて、今回のテーマは模試に向けて意識することです。
8月23日に共通テスト本番レベル模試がありますね!模試まで1週間を切りましたが、対策は順調ですか?
これにあたり、模試の時に意識するべきことをいくつか挙げていきたいと思います。
①目標点を決める
これは当日までにやっておくべきことです。目標を決めずに模試を受けるよりも、明確な目標をもつことでそこに向かって対策がしやすくなります。目標は、リーディングで〇〇点取るなど具体的に決めるようにしましょう。
②入試本番を想定して模試を受ける
模試は入試本番と一番近い状態で試験を受けることができるので本番の練習になります!東進生のみなさんは大半が外部会場での試験になると思うので、より緊張感をもって試験に臨むことができます。
また、受験生のみなさんはこの夏休みにたくさん共通テストの過去問を解いて演習してきたと思います。その成果を試す機会です!!
③模試に向けて勉強する
当たり前だよと感じると思いますが、これは普段の勉強よりも模試に特化して勉強していくということです!例えば今回の共通テスト模試までに苦手分野の問題集を解いたり、共テの過去問を解いたりすることで模試のための勉強になります。
模試を本番だと思って、しっかり意識していきましょう。
次の模試は6日後です!まずはそこを目標に頑張りましょう!!
上智大学総合人間科学部1年 鈴木向日葵
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2026年 8月 16日 受験生時代の夏休みの思い出
こんにちは!担任助手1年の篠原です。
大学の二週間が始まって二週間が経過しましたが、いまだに家と東進を行き来するだけの生活を行ってます。
さて、今回のテーマは「受験生時代の夏休みの思い出」です。
もちろん受験生なので毎日のように東進に通い勉強し続ける日々で辛い思い出ばかりですが、そんな生活の中でも楽しかった話や今となっては面白い話もあります。
去年の僕は今年の皆さんと同じように朝7時くらいに起きて夜11時くらいに寝るまで勉強し続ける日々を送っていました。
なので、話した人が自宅での家族と東進での担任助手の方々や校舎長しかいませんでした。
夏休みに入るまでは学校に通っていたので勉強した後に友達と話すというのができたのですが夏休み中は友達と会いませんでした。
そのため、友達の顔や話したことなどを思い返すために、夜寝る前に体育祭や文化祭の写真を見ていたのが今でも記憶に残ってます。
そうして写真を見ることで勉強ばかりで辛い中でも思い出を思い返せて少し気が楽になってました。
そして、僕が一番思い出に残っていることは号泣したことです。
正直なところ僕はサボり癖があって、夏休みの間も別に毎日東進に行って勉強していたわけではありませんでした。
恐らく累計で7日間程度はサボっていたと思います。
東進に行かずに10時くらいに起きて勉強せずスマホを見て結局一日勉強していないなんてこともありました。
それを何回かやっていたある日の夕方に、合格したいと思っているのに勉強をしていない自分が情けなく思えて号泣してしまいました。
正直今だから笑い話にできているだけで当時はものすごく辛かったです。
号泣した後に決心することができてそのあとから毎日開館から東進に行って勉強できていたので、あそこで切り替えることができてよかったなと思っています。
みなさんも辛い気持ちや苦しい気持ちでいっぱいになっているかもしれませんが、そういう時は東進の先生と話したり、友達との写真を見たりしながら気持ちを楽にして夏休み最後までやり切りましょう!!
横浜国立大学経営学部経営学科1年 篠原斗和
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2026年 8月 15日 ~2次過去問の復習方法について~
こんにちは、入江です!
もう8月もちょうど半分。夏休みもあと2週間の人も多いんじゃないでしょうか。同じような毎日をずっと過ごして精神的にも疲れてる人がほとんどだと思います。
そんなときは!勉強するところを変えてみたり、勉強頑張ったご褒美においしいご飯を食べたりして自分を回復してあげましょう!回復するのも立派な仕事です!
友達もきっとしんどくなっていると思います。学校に行って勉強をし、ご飯食べるときには友達と愚痴を言いあったりするのもおすすめです。みんなで頑張ってこの夏乗り越えましょう!
さて、今回は2次過去問の復習方法についてということで自分のおすすめする復習方法を書きたいと思います!
さっそく結論を言ってしまうと問題を理解する復習が一番大事だと思います!
当たり前に感じると思います。けれど自分は勉強してきてやっぱりこれが一番大事だと思ったし伝えたいと思いました。(もちろんあくまで個人の意見です)
模試でも過去問でも冬に点数が急に伸び始めるって聞いたことないですか? それはみんながそれまで勉強してきて、いろんな知識を理解し、理解できる問題が増えて解ける問題が多くなったからだと思います。ただ道具の名前を覚えるだけじゃなくて道具をどう使うかを理解できたみたいなもんですね。
2次の過去問をすぐ理解してものにできる人は少ないと思います。できたら冬より前に成績が伸びてるでしょう。だから、この夏はものにすることを目的とせず、冬の自分のために理解できる問題を増やすことを目的として復習をしてみましょう!
もちろん復習方法は人それぞれあると思います。けど、この問題が解けなかったのはただの凡ミスだったのか。やり方が間違っていた、わからなかったのか。これが分析できるような復習をしてほしいです。前者だったら時間をかけて復習する必要はないです。もし後者だったらぜひ自分の知識として吸収しちゃって次解くときは凡ミス、何なら正解しちゃいましょう。
この夏休みが終わったら学校も始まり、行事もあったりこれ以上に時間が取れない日が続きます。今のうちにできることをやってしまいましょう!
青山学院大学 理工学部 機械創造工学科1年 入江柊介











